2005年 12月


12/31 土曜日 年越しにこのサイト見るほど暇な人はいない

☪
 うちの雪掻きする場所は広い。 家一件分はあるよ、余裕で。
2時間も雪掻きしますか、皆さん? えぇ加減にしてくださいよ、ほんまに。

地元に帰ってきた友人宅で飲んで帰ってきた後すぐ、これだもんよ。

年越す前に、持ち越さないよう、愚痴を放出しておく。


☪
友人たちとの1コマ。
青いヤツが強いよ〜wwww
上手に出来ましたぁっ!

ピーチは美味かった。 名前は忘れた。
ペプチドだか、ペクチンだか、のトロミですな、うん。


☪
 年末歌合戦。
紅白のモーニング娘、中沢、ちょっとはりきり過ぎ。
BoA と 平原綾香 の声が区別つかない。
レコ大の結果に納得できない。 特に新人賞。

12/30 金曜日 年末にこのサイト見るほど暇な人はいない

♰
 年越しのための神社の準備のせいで、手が霜焼けです。
指が腫れあがっています。 かゆいです。 痛いです。

毎年です。

12/29 木曜日 良い本に出会ってない…

†
 ヒデタカさん。
なんと、パソコン壊れて、サイトの更新が出来ないそうな。
この年末真っ只中に何てこったぁーい。

そういう時はね、夜、お星様に向かってこう呪文を唱えるの。
らりけるらみぱす、るるるるぅる〜、お星様っ、私のパソコンを魔法で直してっ。

すまん、され竜の真似したけど、無理だった。


†
 最近の喫煙量。
1週間に2箱。 増えたほう。
ちなみに、1週間に3箱で足りない人はニコチン中毒です。
だから私は、と言い訳です。

ついでに、Aさんは1日1箱、Bさんは1週間に2、3箱だそうです。
そんな2人ですが、私のイメージは煙草を吸っている人だそうです。
んな阿呆な。


†
 ゼミで作ったプログラムを基にしたりして卒論を書いてるわけだが。
そんな中、「なんだこれ、使えねぇプログラムだなぁ」と思ったら。
自分が作ったヤツだった。

 教本に載ってるヤツに機能足して、使いやすくしているのだが。
卒論書く時には、邪魔、余計。 ごめん、みんな。

12/26 月曜日 それでもかまわない

†
 ゼミ、卒論中間報告。
30ページに偽装して出したら、AさんBさんに、早っ、とツッコまれた。
おぃおぃ、あと一ヶ月で提出だぞ…。

 で。
Bさんが、俺と同じ携帯に変更してきた。

「零式君とおんなじだー。 やったー」
うん、それ何てエロゲ?

もう僕はこれだけで幸せです。
大学4年で良い思い出が出来ました。
ありがとうございます。

世界はこんなに素晴らしいのに、僕1人だけ愚か。


†
 祝  秦建日子著 『推理小説』 ドラマ化。
どんとこい、じゃなくて残念だ。 でも役無いしな。
来年1月スタートという事で、wktk。


†
 卒論も半ばを越え。
夏、院試の提出用にゼミ内容まとめた物が役に立った。
思い返せば4ヶ月も前である。 よくやった、俺。 教授も一応。

12/24 土曜日 独りだね

†
 うちの窓から。
落ちそうで落ちず、何十cmそうやってるつもりだ、恐ぇよ。










†
 卒論を教授に見せるので。
ふざけた内容は消す事にしました。 なので消す前にアップしておく。
ここに載せるために大幅の加筆修正を行いました。


†
 人は何故、忙しいと殺人衝動が湧き上がるのか。
A. ストレスが溜まっているので、とりあえず暴力に走りたくなるから。

と、先日の事後処理で忙しいのに、戦闘 FLASH を更新したりする馬鹿。


†
 web拍手。
今回のでようやくネタがわかる。
誰も見てないから好き勝手、あはは。

12/22 木曜日 だから何だ

†
 人に迷惑をかけるしか能の無いロクでなし。
日記なんか更新してる暇があるなら就活しろ、とお叱りをうけそうですが。
まぁ、実際昨日の事で本気で凹んでてあんまり更新する気も無いんですけど。

 久しぶりに自分で、『夕闇の塔』をやってみた。
意外に面白かった。 迷路は面倒くさかったけど。(ネタばれ)

 来週からは冬休みなのだが。
教授に、卒論の様子見たいから、との事で、来週に擬似中間発表。
40ページほどまともに書いてるから、それはまぁ良いんだが。 けど気になるのは。
俺個人にだけ、「みんな来るよ。 みんな来るからね?」と、念を押す教授。
なんだ、何が言いたいんだよ、あんたは。
AさんBさんに会えるよ、とでも言いたいのか。
※欠席するな、という意味ではない。 なぜなら俺は大学皆勤だから。

勿論、20頁過ぐらいしか出来てない風に偽装して出そうとしている。
俺ってば死んだほうが良いのかもね。

12/21 水曜日 だが俺は愚かだった

†
 この度は申し訳ありませんでした。
何十人もの方々に夜遅くまでご迷惑をおかけしました事、心よりお詫び申し上げます。
そして何より一番心配をかけた両親には、謝罪の言葉が見つかりません。
これを教訓にしっかりと肝に銘じ、
二度とこのような事が無いよう細心の注意を払い行動する事を誓います。
本当にすみませんでした。

12/20 火曜日 人の凄い所は変数が足りなくても演算できる所

†
 ミステリが売りの某書を読んで。
珍しい、それはもう驚く程珍しい事なのだが。
「○○が死んでいた」と書かれた時点で、トリックと犯人と動機が全部わかった。

この本がしょぼいのか、私の波長がたまたま合っただけか。

 私と日常会話をしている方はお気づきかもしれないが、零式狼は鋭いようで的外れである。
一応自分では、「着眼点の悪い洞察力がある」、と自負しているのだが。
だから変な所ばかりツッコミを入れたりと、およそ一般人とは会話が成り立たない。
鋭いのは"女の勘"のおかげで、外れるのは"右脳派フィーリング"のせいだろうけど。
だからこそ、矛盾点を見つけこそすれ、私の推理が当たる事なんて無かったのだが。

 兎に角、ネタが全部わかっているせいで、本当に馬鹿馬鹿しく見える内容。
初めっからミスリードも叙述トリックも不審な挙動も全部まるっとお見通しで。
しかも最後の最後にどんでん返しの解説編とかあって、もう逆にビックリ。
こんなので読者騙せるかよ、って所に一番驚いた本だった。

自慢っていうか、驚嘆を日記で表現したかったんです。伝わりました?

12/19 月曜日 もうすぐ冬休みの時期ですか?

†
 またまた、昼飯求めコンビニへ。
今回は、マカロニグラタンを購入。前回の慣性で。
で、今度は何つけてよこしますか、と見てたらですよ。
スプーンなんですよ。
お前、ここはせめてフォークだろうよ…。

そしたらさ。 グラタン、ホワイトソースが多めでさ。
なるほど、これはスプーンですくえるから、ウマー、なわけですよ。
マカロニもでかいけど、すくえない程じゃなかった。
ビバ、スプーン。 そして店員さん。 ありがとう。
一滴残さず食った。

12/17 土曜日 うん、やっぱ年末は恐いね

†
 意外な展開、2005冬。

昨日、金曜日は、ゼミの飲み会。 一応忘年会だった。
教授と4年と院生、計8人。 院生の1人が盛り上げ上手で、結構楽しかった。

のは、良いんだが。
そりゃゼミの飲み会なんだから、件の女性陣も来てるわけで。
で、なんか知らんけど教授のフリで、話の流れがまた色恋沙汰に持っていかれ。
そしたら。
実は、Bさんは、彼氏と別れてた。
って事がわかる。
で。
本気でフラグが建ちそうになった。
ので、逆に慌てて、話を逸らしてしまった私。

これは、なんていう、叙述ツンデレですか?
どうなる、私の未来。


†
 飲み会の内容。
魚が売りの店。 ビールと魚はダメなんですけど。
忘年会向けのコース料理で、2hの飲み放題つけて、3時間ほど飲み食い。

途中、私が煙草を吸いだすと。
堪(こら)えきれなくなったのか、皆には内緒の女性陣も吸い始める。
これのおかげで、唯一知ってる私の独壇場と化す。
だからメンバが二分(にぶん)して、上記のような展開になったのだが。

どんだけ飲んだか。
つまりその2時間で、ジョッキ7杯。
えぇ、死んださ。 勿論死んだ。
死んだから翌日、日記書いてるわけだよ。
まだキツイわ…。


†
 二日酔いで忘れていたが。
Aさんとは、間接キスをしているという事実。
サワーとか飲んでて、「零式君のそれ、何? ちょっと良い?」
で、普通に俺が飲んだ所から、イキましたよ、この人。
もう1人のゼミ男が「えっ」って悲鳴をあげるぐらい、変な展開でした。

いや、その後私も堂々と、そこから飲みましたが。

 それとなぜか教授が、私とBさんを付き合わせたがっているという問題。
Bさんと私にクリスマスの予定が無い事を知り、何かとチョッカイを出してくる。

うん、まぁ、何か起こったら面白いよね、色々。


†
 web拍手。
好きな姉、漫画『天上天下』より、棗真矢。
死ぬな。

妹・幼馴染み・姉。
一応漫画でそろえてみたが、この3人で、零式狼の傾向がうかがえる。

12/15 木曜日 うん、やっぱ年末は良いね

†
 昼飯求め、コンビニへ。
贅沢にも、スパゲッティグラタンなる物を購入。 旨そうだった。
そしたらレジで、堂々と割り箸つけてよこす店員さん。
……、フォークちゃうんかぃ。

で、いざフタを開けてみるとパスタが多少短めで。
なるほど、これなら箸のほうが食べやすい。
しかも容器の端についたグラタンを削りとるのも楽。
ビバ、箸。 そして店員さん。 ありがとう。
旨かった。


†
 それにしてもこの季節、焼き芋が美味いな。

12/14 水曜日 もうやめろ

†
 道を歩いていると、よく物を尋ねられる零式狼です。
なのですが。 ちょっと今日のは凄かった。

向こうから自転車を引いて来るおばあちゃんが、
「あのごめん、自転車調子悪いんだけど」、と来たもんだ。
俺はチャリ屋じゃねぇよ!!

だが、慌てず対応する俺、偉い。
何やら前輪を指差しながら、話しかけてくる。
見ると、ライト部分が在らぬ方向を向いていた。
「さっきからカラカラ音がするのよ」
いやだから、んな事知らねぇよ!!

と、叫ぶのを我慢し、ライトをよく観察する。
とりあえず、方向を直してみる。
すると、モーターのプラスチックがズレてて、タイヤに当たっていた。
なるほど、どっかでぶつけたな。 で、力で押し込んで、全体をセッティングして完了。
つか、在らぬ方向に曲げたのはあなたですよね。 きっと、音がするからって。
これで大丈夫ですよ、と言ったらさ、言ったら。

「自転車屋に行こうと思ってたんだけど良かった」

……、殴るぞ

お礼をくれるわけでもなく、終了。


†
 毎回思う事ですが。
どうしてこんなにも、俺を頼ってくるのか。
・頼れるお兄ちゃん、に見えるから。
・使いやすいヒモ、に見えるから。

ああ、やぱり無職で生きていくのが向いているのかもしれません。


†
 Xmasについて、トリビアの泉より先に、零式狼が独り言にしている件。
これ  2004年に作られていますね。 おほほ。


†
 web拍手。
好きな幼馴染み、漫画『NARUTO』より、春野サクラ。
前より、現在のほうが。

12/12 月曜日 だからやめろと…

†
 大学にて。
今日は学部誌に載せる、学科の卒業生集合写真、を撮ってきました。
写真は好きなほうなので、喜んで。
で、学生の他、教授陣が来て、ゼミの教授に挨拶したら。
スルーされたよっ! え、シカト?
ったく、寒ぃ中20分も待たせたくせに、こんにゃろめが。


†
 ヲタクで、誰も見ない日記だから。
独りで暴走してみる事にしました。

萌えバトン。 貰ってないけど、勝手に答える。

■属性を正直に告白せよ
□姉、もしくは、お姉さん、あわよくば、お姉さま。 ねぇねぇ、も可。

■萌え衣装を答えよ
□ブレザーに紺ソックスの制服。 まぁ、メイドも可。

■萌え小道具を答えよ
□ラムネ  わかった人から抱っこだ。

■萌え仕草を答えよ
□デレ、デレデレ。

■萌え場所を答えよ
□おじさんち  わかった人から一緒に同人作ろう。

■次に渡す被害者5人
□ここを見た、あなた。

ふぅ〜、イタイな、俺。


†
 web拍手。
今日はお休み。 ネタはあるが、節約しないとね。

12/11 日曜日 やめてくれだよ、まったく

†
 体調不良のため、見事に予定がぶっとぶ。
どうしてくれんだよ、俺の週末返せバカヤロウ。


†
 この日記は、私とあなたと、年数回の検索誤爆人しか見ていません。
だからもう、好き勝手な事書いても文句は言われないわけですよ。
つーか、そんな状態なのによく日記なんて続けていられるな、って正気を疑いますね。

いやいや、最近の日記は面白いなぁ、なんて自画自賛してたりもするんですが。
かと言って、赤の他人がそれに興味を持つかは別問題で。
いやいや、それでも一見の価値はあるんじゃないのかねぇ、なんて思い上がりを。
んー、そうでもないか。でもでも12月2日の日記は面白いけどな。
な、そう思うだろ?


†
 対談 ? ?
「よお、果ての俺」
「やあ、究極の僕」


†
 web拍手。
好きな妹、漫画『げんしけん』より、笹原恵子。( サルの妹 )
激ラブ。

12/8 木曜日 ○ヲ

†
 今日からヲのつくプーたろう。
友人から、オタクじゃん、って言われたので、
今日から私は堂々とヲタクの道を歩みます。


†
 web拍手。
大好き。

12/7 水曜日 毎日、日記書くネタなんて無いよ

†
 飲んでもいないのに、吐いた。 死んだらごめん。


†
 卒論。
ゼミの中で、一番作業がすすんでいるのだが、
「まだ始めたばっかりで…」、と言っている私が、たまらなく好き。


†
 ニュースを見て。
最近のガキゃ、誘拐されるか、虐待されるか、犯罪犯すかのどれかだな。


†
 web拍手。
まぁまぁ。

12/6 火曜日 食玩ねぇ、食玩だよなぁ

†
 レポート。
ζはφで決まるけど、|ζ|はφによらないから、ポアッソン積分に持っていけるわけ?
そんなのわかんないよ、ハルナック不等式の馬鹿。 レポート0点。

スキン作ってて手抜きしたから、ではないんだよ、と言い訳。


†
 時計。
兎に角、時計が傍に無いと、とてつもなく不安になる。
煙草が無いより、携帯が無いより、よほどだ。

腕時計が電池切れだった。 とても恐かった。

別に時間に縛られているわけではない。
ただ、始まって何分経ったか、終わりまで何分か、何%終わったか、そして今何時か。
それを絶えず頭に入れておかないと、思考・行動が停止してしまう。
部屋に複数のアナログ時計があるのはこのためだ。
アナログなのは、この計算がグラフィカルに行えるからだ。

ちなみに、生活から時計を排除すると人は、規則的になる。
何故なら、バイオリズムと太陽に従うしか無いからだ。

だから私は、時間には縛られていない。 時計に、縛られているのだ。


†
 "時計"好きの主人公、で物語が書けそう、な気もしたが無理だな。


†
 web拍手。
大嫌い。

12/5 月曜日 どんとこい、頂上減少

†
 WinampSkin。
今回のは、結構見た目が綺麗というか豪華というか、派手ですな。
こういうスキン作っていければ、ダウンロードも増えるんだろうなぁ。

でも元ネタが有名でないのばっかり…。


†
 WinampSkin。
つか、こうやってスキン作って晒すのって、自分の買ってるソフトを公けにしてるのと同じだよな。
なんていうか、台所事情を発信しているようで、マヌケな気がしてきた。( 他スキン作家様含め )
今更だけどねー。


†
 死んだら本が読めなくなる。 それだけが、心残りだ。
いや、もうしばらくは生きてる予定ですけどねー。


†
 ゴミにも命はあるんだよ。 お前だって生きてるじゃないか。


†
 web拍手。
わかる人でないと、わからない。
一般人用ヒント:前回の続き。

12/2 金曜日 吐露る

†
 飲みの話。
小出しにしてると、あの面白さが伝わらないと思った、ので一気に書く。長ぇぞ。


●序章
 飲みはゼミ終了後に行く事になっていた。だがイベントは、昼から始まっていたっ!
ゼミが始まる前、午後1時。零式狼は外の喫煙所で煙草を吸っていた。
ゼミの拘束時間は長い。だからここでニコチンを溜めるのは日課だった。
すると、1本吸い終わる頃だったろうか、同じ学科の男が煙草をくわえながらやって来た。
彼、年に数回灰皿でしか話した事がない、零式狼とはジャンルが違うタイプだった。
「これからゼミぃ? Nセンセだっけ? あの本マジわかんね」
はい、このセリフがすっごい問題。
零式狼がどのゼミ所属かなんて普通わかる訳が無い。
わかってたとしても、扱ってる本の内容まで知ってるはずは、絶対無いのだ。
つまり、そういう事だ。考えればわかる。

●第2章
 そしてゼミ終了後。
最近はゼミも終盤に差し掛かっており、あまり長い事やらなかった。
だから終わったのは午後4時前。
飲み屋は午後五時から開店なのだから、扱いに困る空き時間だった。
すると、女性陣が教授に頼み事をしていた。
先日日記に書いた通り、音信不通だった彼女は教授の講義にも出てきていなかった。
しかも今週はテストがあるという事で、臨時の勉強会をして欲しい、という事だった。
教授が、「それじゃ一応ゼミは終わり。残りたい人は居ても良いよ」
その一言により、飲みに誘われていないもう1人の男は帰った。
んじゃ零式狼もどっかで暇潰すか、と帰る支度をし始めた。すると女性から。
「零式君も、残っていこうよ」
ちょっと、ドキッ、としたね、これ。
そんな事で5時まで、ダラリと過ごしました、勉強会なのに。

●第3章
 いざ、飲みへ。
どこ行こっか、となった。何か飲めない、食えない物はあるか、と。
零式狼が、ビールと一緒に魚介がダメ、と言ったらブーイング。
定番じゃんっ! 変っ!  _| ̄|○
何だかんだで、例の韓国料理に。
道中、コンビニに寄りたい、というので、イレヴンに。
その間、マガジン読んでたが、買い物はすぐ終わったらしく、待たれてた。
こっちも数ページしか見てなかった。 向こうが何を買ったのかは後で分かる事になる。
何読んでたのー、と聞かれたので、マガジン、と答える。したら。
「なんだー、青年雑誌の所にいたからビックリしたー」、だとさ。
この話題から、普段何してるのって話になったが、零式狼のプライドの問題上カット。

●第4章
 飲み屋に着いて。
そりゃ5時半なんだから、客がいなかった。うちらが一番客。
席がすごく個性的な店で、最初戸惑ったけど、段々それが良く感じていく。
韓国料理なんて食った事ないから、女性陣におまかせ、女性向料理が注文される。
ネタに、魚介系を注文された。ちょっとオイシイ展開だったね。
で。
灰皿渡される。俺が吸う事は知ってるから。
でも、「吸わない人の前じゃ吸わないですよ」と断ったら。
「実は、ね。 ね?」「ね」 煙草を取り出す女性陣。
な、なんですとっ!!
「みんなには内緒だよ」 「……」
本数、零式狼より吸ってる。 しかも途中1本交換して吸ったら、「味しない」
つまりタールが少ねぇよ、って言ってます。 1mgだしな。
どうやらさっきコンビニで買ってたのは、これ。
学校じゃ吸わないから、わざわざ買って来たんだろうね。

●第5章
 飲みながら。
つーか、あんたら飲むね、結構っ!
ペースは遅いが、ってか女性はそんな物だと思うけど、店員さんにツッコまれるほど注文する。
俺は金を心配できる程度には余裕があったけど、全員酔ってなかった…。
で、会話の話題は、というと。
やはり色恋沙汰に持っていかれる。

女性A:バンド追っかけ、彼氏そっちのけ。
女性B:東京行っても彼氏と職場が近い。ウザイ。
確定。 _| ̄|・∵;○
「零式君は何か浮いた話ないの?」 ねぇよっ!!
他にはネットの話。
俺はサイトやってんよ。マジでー想像できなーい。的なね。
向こうはブログ、ネトゲ。つか、君たちかなりディープだね。VIPPERじゃんっ。

●第6章
 終盤。
食い物が残る。この辺は女性らしさが出てたと言えます。全部、零式狼が食しました。
「すごいね、よく食べるね。しかも痩せてるし」 うん、俺の胃袋は宇宙だから。
「この後ラーメンでもいける」「ありえない、つか、ラーメンがありえない」 ダメ出し。
零式狼ばっかり食ってて悪いな、て言ったら。
「私たちは煙草とお酒があればいけるから」 うん、それ何ていうキャバ嬢?
で、本当に煙草と酒だけで通しましたよ。
しかも、しかもですよ、店滞在時間、4時間、4時間ですよ。
どんだけ、飲んだのよ、って感じです。
飲んだ酒は女性陣は、お洒落な感じか飲みやすい系。
零式狼は変り種、もしくは、女性陣と合わせる。
「なんかさっきから零式君の飲むの、かわいいのばっかなんだけどw」
えぇ、オチャメさんですから、私。

●第7章
 会計。
先にレジに着いた女性がまとめて払って外に出て、その後、割った。
全部払おうかと思ってたが、割り勘の雰囲気だったし、結構な額だった。
でも、無理矢理2分の1強は零式狼が出しました。

●終章
 帰り際。
駐輪場に着き、「それじゃ今日はどもでした」と挨拶したら、「え」とか言われる。
このセリフが全く分からない。どういう意味なんだ。何か悪い事したか?

以上。

●ピックアップ場面コーナー
「零式君て、かなり不思議」
「よく天然て言われます」
「あぁ、だよね」
「��(゜д゜;)」
「いや、でも、おいしいよ、そのキャラ」
可もなく不可も無し…。


†
 補足。
上の話だけ見ると、相手はかなりギャルってるように感じるかもしれないけど。
そうじゃない。
何せ、数学科なんかに属してるわけですから。
しかもその中でもレアなプログラムのゼミなわけですから。
ね? 私の感じた驚きもわかるってもんでしょ?

これで皆さんの数学へのイメージ変わる事でしょう。
ぜひ、数学へ興味を持て、全国の女子高生っ!


†
 屋根がなんか白いなぁ、あ、雪か、って雪っ!?
初雪、オメ。
でもタイヤはとっくにスタッドレス。
交換した時、筋肉痛になった。妹の車も私がしたから。

12/1 木曜日 時には昔の話を

†
 ヒデタカさんが生きていた。
サイトが全く更新されてないので、死んだかと思ったわけですが。
ようやく、久しぶりに我がサイトを訪問してくださったようで。

お絵かきFLASHで、絵描いてくれました、ヤター。
何このオエビ感覚。

そんな調子で、サイト更新していただきたいですなっ!
絵の無断転載は禁止だぞ。


†
 少しずつ開放していく。
飲みの場所は韓国料理の飲み屋 ( おそらく全国チェーン )
全然、本題と関係ないな。


†
 web拍手。
次は何にするか。 新たな悩みができました。